木村拓哉。娘へのお小遣い…DSソフトを買うのに?!
工藤静香と木村拓哉は2000年に授かり婚をして、その時お腹にいた長女はもう12歳。
結婚してからはもう13年にもなる。
現在インターナショナルスクールに通っていて、今後は海外留学も視野にいれているという。
そんなセレブな日々を送っているであろう木村家だが、娘さんのお小遣い事情が話題に上がっている。
工藤静香との結婚からはや13年。すっかり大きくなった二人の娘を持つSMAPの木村拓哉。幼少時代よりインターナショナルスクール送迎を日課にしている。
「静香さんがメーンで、たまに木村さんが来ていますね。近くの女子大生からけっこう騒がれています。でも、このスクールは卒業までに大半の生徒が帰国されるか、もしくは留学、転校するんですけど、木村さんはどうするのかしら?娘さんたちはバイオリンが得意でクラシックの演奏会にも出演しているっていうし、本格的に海外へ音楽留学させるのかも」(保護者)
娘たちは英語が堪能で、海外留学も当然視野に入っている。
「特に礼儀。挨拶はもちろん、“ありがとうの、感謝の意を持ちなさい”と。インターナショナルスクールでは、どちらかというと目上の人に対する礼儀や敬語が希薄になりがちですからね。ドラマで共演した子役たちにも、同じように教えていますね」(ドラマ関係者)
さらに“キムタクの娘”ではなく、“普通”であることを日ごろから。
「あれほどの大豪邸に住んでいますが、金銭感覚は普通の家庭とさほど変わりません。長女がゲームソフトを買うのに3ヶ月くらいお小遣いをためたそうですよ。お手伝いをしても、特別に小遣いをあげることはないそうです」(ワイドショースタッフ)
一応、ケチではなく教育ね。
<週刊女性>なんのゲームか記載がありませんが、小学生に人気のDSだとすれば、3ヶ月でソフトが買えるということは、月のお小遣いは多くとも2000円くらいということでしょうか。
ネットでざっと調べたところ、高学年は6年生でも600円が多めで、平均は1000円前後なのですが…
もし3ヶ月でDSのソフトを買っているなら、やっぱりそれなりにリッチな気もします。
が、もっとバカみたいにたくさんあげてる人もいるでしょうしね。やっぱり芸能人の子供にしては常識の範囲かも。
毎月決まった額をあげていて、それ以外はあげない、お金に不自由する経験をさせるというのは大事かも。先々職に就かないフラフラした二世にならないためにも。
キムタクが通わせているインターナショナルスクールの学費は年間約200万円とのことですが、「キムタクの娘」であることをあまり意識しない環境ということではベストな選択だったんだろうなと思います。
(引用:芸能スクープ今旬ナビ)

これに対してネットでは
「ちょっと意外だね。でも子供が馬鹿みたいな金銭感覚もつ2世とかいらないわ。」
「直接あげなくても、案外他のもので買い与えてそーだ」
「インターナショナルスクールだの留学だの、関係ない世界だわ」
などの声が上がっている。
可愛いからといって何でも買ってあげるのは、愛情とは違いますね。
芸能人であろうとも、こういった庶民的感覚は非常に大事だと思います。
みなさんはこのニュース、どう思いましたか?
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