矢口真里のモデル不倫相手が矢口の不倫遍歴を暴露!


毎日様々なネタがあがる、矢口の不倫・離婚騒動。
今度は矢口真里の不倫相手であったモデルの梅田が、知られざる不倫を暴露したというネタがあがった。
そこには有名な俳優やジャニーズの名前も。

EPSON MFP image

(以下引用)

 
元モーニング娘。の矢口真里と離婚した俳優の中村昌也が3日、日本テレビ系の情報番組『PON!』に生出演し、初めて離婚について語った。離婚原因といわれている矢口とモデル・梅田賢三の不倫には触れず、番組冒頭で「(離婚は)2人で何度も話し合って決めた結果です。お互い別々の道に進むことになりましたが、これからも僕らのことを、応援よろしくお願いします」などと説明。「僕ら」と表現したことで、バッシングの渦中にある矢口への気遣いも見せた。

 だが、矢口の不倫騒動は収束する気配がなく「梅田が全裸で土下座させられた」「中村が地方から帰ってくる日に限ってベッドシーツが新品になっていた」などといった驚きの情報が次から次へと噴出。さらに、ここにきて新たな不倫疑惑まで浮上している。その出どころは、何と不倫相手される梅田が書き込んでいると思われるTwitterだ。

 矢口に“お持ち帰り”されたという2月下旬からTwitterの更新をストップしていた梅田だが、なぜか週刊誌報道が出た直後の今月21日に再開。「あ~なんかこういう形で有名になったって意味ないよなぁ」「多額な賠償金請求されたらほんと死ぬ」などと愚痴をこぼしていたが、タイミングが良すぎる再開だったため悪質な“なりすまし”の可能性も疑われた。だがツイートが話題になると、承認したフォロワー(読者)しかツイートを閲覧できない非公開に設定。注目を集めるための“なりすまし”であれば非公開にする理由はなく、本人が書き込んでいると推測されている。

 その一連のツイートの中で、梅田と思われる人物は「さぁ~始まりました。梅田賢三のオールナイトニッポンタッタラタッタララタッタラタッタラタッタラタッタラタタ 今日のリプテーマは『こんな城田優はイヤだ』どしどしご応募下さい」と突然ツイート。さらに「何で俺だけ。。日本で生まれて育ったくせにスペイン国籍取得した(※城田は出生地が日本でスペイン国籍)ボソボソ喋る演技しか出来ない反日俳優は何の制裁もなしかよ」と書き込んだ。

一部報道によると、矢口の不倫相手は梅田だけでなく「披露宴にも来てくれた夫の友人俳優 」「既婚者のジャニーズタレント」など4人もの男性との関係が疑われている。その夫の友人俳優として、若手俳優集団「D-BOYS」に中村と共に所属していた城田の名前が一部で挙がっていた。城田は矢口と中村の披露宴にも出席しており、確かに条件に当てはまる人物である。

 梅田のツイートは、城田と矢口の関係を告発するものだったとも考えられるが、自分だけが不倫相手として批判されることに不満を感じたいうことだろうか…?

「一部で矢口との関係が取りざたされた『夫の友人俳優』は確かに城田だと言われていました。しかし、梅田の時ほどのハッキリとした証言がなく、城田の所属事務所が大手のナベプロということで、どこも尻ごみして実名を挙げられなかった。梅田のTwitterが本人ならば、疑惑が裏付けられたことになるが、本人が雲隠れ中で確認が取れないのがネックですね」(週刊誌記者)

 もし友人の妻に手を出したとなれば、こちらも大事件になりそうだ。となると「既婚者のジャニーズタレント」の方も、名前が挙がるのは時間の問題だろうか。

「ジャニタレに関しては、早い段階で元KAT-TUNの赤西仁の名前が挙がっています。ジャニーズで既婚者というと限られてきますし、赤西の弟・礼保と梅田が友人関係で城田と赤西も親交が深い。赤西は以前から矢口と親しかったという情報もあります。しかし、城田と同じく具体的な証言に欠けていることや事務所の力を考慮して、どこも実名では書いていませんね」(前同)

 これだけの大騒動になりながら、まだまだ広がりを見せそうな矢口の不倫騒動。ただでさえ窮地に陥っているところなのに、新たな不倫まで発覚したら完全に矢口は終わりだ。
(引用:メンズサイゾー)

これに対してネットでは

「城田や赤西クラスが矢口なんかに手出すとは思えんがw」

「和田やテリーが大人しくなった理由がわかった。ジャニが出てきたからか」

「城田って安田美沙子の元彼じゃん。矢口と安田って番組共演して仲良かったはずだけど寝とったんかよ。」

「まあ中村と城田赤西なら確実に後者の方が格上だけどな」

などの声が上がっている。

どんどんと暴露される矢口の男性遍歴。
芸能生命がどんどんと短くなっていっているのではないだろうか。
もしくは、開き直って戻ってくるのであろうか?

皆さんはこのニュースどう思いましたか?

関連記事

コメントを残す

このページの先頭へ