酒井法子、女優復帰は難しい?!パチンコ営業での生計。


酒井法子が覚せい剤所持で逮捕されたのは2009年。
あの事件は芸能界だけでなく、世間にも衝撃をあたえ、ワイドショーでは連日取り上げらた。
逃亡していた数日間や、彼女のクラブで遊んでいる映像などに強い印象に持っている人も多いだろう。
そんな事件から、もうすでに4年も経っている。

酒井法子が望むような復帰は果たされていないだろう…。
生活日を稼ぐ為にどうやら彼女はパチンコ営業を始めたらしい。

(以下引用)

 ギャンブル系の営業は“色”がつくので避ける芸能人が多い。それでも、酒井法子(42)が大阪まで「パチンコ営業」に出向いたとなれば、背に腹は代えられなかったのだろう。

 客がギョーサン集まる中、「まいど!」を連呼して大ウケだったと、写真週刊誌に報じられた、のりピー。2週間ほど前には極秘撮影中の主演映画がスッパ抜かれたが、「無名の俳優が名を連ねる小規模作品」(芸能関係者)というから、相変わらずキビシイ状況だ。

 先月、BSのテレビドラマ「黒い報告書」にゲスト出演。復帰後初のテレビ出演を果たしたが、地上波への出演見込みは……。

「首を縦に振るスポンサーがない。だからこそ、イベントや映画などで少しずつ露出を増やそうという計画です」(前出の芸能関係者)という。

 文京区内の有名私立中に通う息子を抱え、生活も大変なのだろう。それを裏付ける近況も聞こえてくる。

「のりピーはいまだに逮捕後に引っ越した古いマンションに住んでいます。1階に地元の建設業者が入っているビルで、南青山の高層マンションでのセレブ住まいとは比べ物にならない。相当切り詰めて生活しているようです」(事情通)
 切ない話だが、自業自得。自分で乗り切るしかない。
(引用:ゲンダイネット) 

これに対してネットでの反応はというと…

「あんだけの事しといて、こんな営業で稼げるだけ有り難い話だろ」

「同情する余地なし!」

「マンモスうれピーw中身のない営業だな」

「自分のした事分かってないね。完全に過去にして切り離してる。」

など、冷たい意見が上がっている。

先日、酒井法子が営業をした大阪でのパチンコ営業だが…。
時間にして20分ほどのものだったという。
驚くのはそのギャラ!少なくとも100万円以上だったという。
20分という短時間に対してのギャラはかなりの高額といえるだろう。
この営業は大盛況におわり、ギャラに見合ったとも言える集客効果はあったようだ。

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