河村隆一とホリエモンが似てると巷で騒がれる!


LUNA SEAの河村隆一の新曲が現在放送中の昼ドラのエンディング曲として起用されている。
その曲に関してのインタビューで撮影された河村隆一が、ホリエモンこと堀江貴文に似てると巷で噂になっているのだ。

(以下引用)

歌手で俳優、河村隆一(43)の新曲「七色」が29日に発売される。
現在放送中のフジテレビ系「白衣のなみだ 第二部 慈命」(月~金曜後1・30)の
エンディング曲で、「命」という重厚なテーマのドラマに、ある想いを込めていた。

一方、ソロと並行してロックバンド、LUNA SEAのボーカル、RYUICHIとしても活躍。
バンドに対する胸中、ソロの位置づけについても語ってくれた。(ペン・湯浅大、カメラ・今井正人)

穏やかな微笑を浮かべながら、右手を差し出して握手。
ソファに深く腰掛けた河村は新曲「七色」について、静かに語り出した。

「星空をモチーフにしました」地球上から見える星のなかには、実際には消滅しているが、
今も光だけは何億光年のかなたから届いているものがある。河村は、これを人間に置き換えた。

「もし星の命が、人の命に例えられるとしたら、誰かは死んでいるけど、
その人の思いは脈々と家族、仲間、社会に残っていく。人の命は死んで
終わりじゃない、というのが一番伝えたかったんです」

昼ドラのイメージといえば「人間の究極のドロドロしたストーリー、というのがすごく強かった」という。
しかし、担当プロデューサーから命の大切さを伝えるドラマだと説明された。東日本大震災以降、
命について深く考えるようになっていた河村も深く共感できた。

自身にとっては2002年4月のテレビ朝日系「九龍で会いましょう」の主題歌「Sugar Lady」以来、
約11年ぶりのドラマタイアップ。「気合入ります。監督さんがいらして、役者さん、スタッフさんがいて…
そこに音楽がある。総合芸術と思っています」。寝る間を惜しみ、星空を思い浮かべて言葉を探し続けた。

壮大なバラードのなかに、「いつまでも 永遠の光 一滴」といったフレーズを
詰め込み、思いを表現した。曲名には星の光だけでなく、「夢をかなえようとする
人たちに、虹を連想してもらいたい」という前向きなメッセージも込められていた。

語りかけるように優しく、そして伸びやかな歌声は聴く者を魅了する。その一方で
人気ロックバンド、LUNA SEAのボーカル、RYUICHIとしての“顔”も併せ持つ。
現在はソロとバンドを並行活動しているが、意識的に“モード”を切り替えることはない。

「自然に替わっている感じかな。(切り替わりは)どうなるんだろうと、
楽しんで身構えている自分がいる気がします」

さらに言葉を続ける。「俺がやりたい音楽、メンバーのやりたい音楽を出し合って
LUNA SEAになった。彼らが出す音に導かれて俺が歌うし、俺の歌が
彼らを導くこともあるだろうし。お互いに影響し合いながら膨らんだり、縮んだり、
爆発したり…いろいろなことが起きながらLUNA SEAというバンドができあがっているんだと思う」。

信頼置ける仲間と作り出す音楽が、ソロ活動への原動力にもなる。
「ソロでやっていると、バンドの音を出したくて仕方なくなる。そしてバンドのときに
ソロの音楽をやりたくて仕方なくなる」。ソロとバンド。いずれかに置かれた環境で
活動することで、もう一方の活動を強く求めるのだという。

「だからソロもバンドも楽しく感じることができる。相乗効果みたいなものはあるよね」。
お互いに高め合う河村隆一とRYUICHI。前者が「静」なら、後者は「動」。ときに優しく、
ときに激しく。これからもそれぞれの“顔”でメッセージを届けていく。

★「僕のバラードを網羅するライブがあってもいいのかな」
河村はソロとして俳優、ミュージカル、奈良・本願寺でのライブ、絵本作成など
多岐に渡って活動している。今後、やってみたいことを尋ねると「実はずっと考えていることが
ありまして…それはバラードだけのライブ。やったことがないんです」。バラードだけでも
40~50曲はあるそうで「2日間かけて全部歌うとか、僕のバラードを網羅するライブが
あってもいいのかな」とニヤリ。実現すれば、ファン垂涎(すいぜん)となるのは必至だ。(了)

(引用:芸能人の気になる噂)

このニュースに対してネットでは

「きれいなホリエモン」

「これみると逆に隆一への愛を感じるw」

「もっと昔はかっこよかったんだって…」

「ついつい最後まで読んでしまう自分が居るw」

などの声が上がっている。

確かに似てる。綺麗になったホリエモンとコメントにあるくらい似てる。
皆さんはどう思いましたか?

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