MJの愛娘、パリス(15歳)がリストカットで病院搬送


まだ記憶に新しい、2009年に50歳という若さで他界したマイケルジャクソン。
そのマイケルの長女パリスちゃん(15歳)が自殺未遂で病院に緊急搬送され、応急処置ととったという。

6月5日の2時(現地時間)、マイケル・ジャクソンの長女パリスちゃん(15歳)が自殺未遂のため病院へ搬送されていたことが明らかになりました。

TMZによると、911への電話が入ったのが5日の1時27分で、カラバサスの自宅から近くの病院へ搬送。

片方の手首を何カ所か切っており、救急処置が行われたようです。



自殺の原因は明らかになっていませんが、前日火曜日の夜「どうして涙は塩辛いんだろう」というコメントとともに、ビートルズの「Yesterday」の歌詞の一部 “yesterday, all my troubles seemed so far away now it looks as though theyre here to stay.”をツイート。



他には、5月19日に「カート・コバーンは神だわ」というツイートも。

広報からの発表はまだ行われていないため、詳細は明らかになっていませんが、パリスちゃんの容態についてTMZは「無事である」と報じています。
(引用:modelpress)

【2011年頃のパリス】

【最近のパリス】

これに対してネットでは

「一時期すごい美人だったよな。最近ちょっとおかしい様子あったが。非行にはしってるようなかんじ。普通に養子だよな、たしか。」

「カートコバーンは神とか言ってたらしいな…病んでるな」

「大抵の自殺未遂は構ってちゃん」

「面倒臭い娘になりそうな予感はしてた」

などの意見が上がっている。

自殺の原因は明確にはなっていない。
彼女のなかで一体何があったのだろうか?

2011年頃と最近のパリスちゃんでは容姿からして随分変わった様に見える。MJの追悼式のパリスちゃんと比べたら、更に別人である。

みなさんはこのニュース、どう思いましたか?

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