ワンピース歴代映画興行収入TOP5

ONE PIECE

今回は世界的にも人気の高いワンピースを興行収入が高い順にランキングしてみました。またその映画の脚本の方が他にどんな作品を手がけているのかにも注目です。

第5位 「ONE PIECE FILM STRONG WARLD」48.0億円

漫画『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第10作目。
脚本は上坂浩彦氏。同氏の代表作は「ONE PIECE エピソード・オブ・アラバスタ」など歴代のONE PIECE映画数作品などを手がけています。

第4位 「ONE PIECE FILM GOLD」51.8億円

漫画『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第13作目。
脚本は黒岩勉氏。同氏の代表作は「グランメゾン東京」「TOKYO MER〜走る緊急救命室〜」「消えた初恋」「マイファミリー」などここ数年のヒットしたドラマの脚本を多く手がけています。

第3位 「ONE PIECE STAMPEAD」55.5億円

漫画『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第14作目。
脚本は冨岡淳広氏。同氏の代表作は「ポケットモンスター アドバンスジェネレーション・ダイヤモンド&パール・ベストウィッシュ」などポケモンシリーズなどを数多く担当しています。

第2位 「ONE PIECE FILM Z」68.7億円

漫画『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第12作目。
脚本は鈴木おさむ氏。同氏の代表作は「奪い愛、冬」「M 愛すべき人がいて」などのテレビドラマのほか、よゐこやキャイーンなどの芸人のライブ演出なども手がけています。

第1位 「ONE PIECE FILM RED」129.5億円(2022 9/5時点)

漫画『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第15作目。
脚本は黒岩勉氏。同氏の代表作は「グランメゾン東京」「TOKYO MER〜走る緊急救命室〜」「消えた初恋」「マイファミリー」などここ数年のヒットしたドラマの脚本を多く手がけています。また「ONE PIECE FILM GOLD」の脚本も務めており、ワンピースの映画作品に携わるのは二度目になります。

いかがでしょうか。今回はワンピースの映画を興行収入順に5作品並べてみました。しかし、どの作品が面白いかは人によって異なると思うので、お気に入りの作品を探してみるのも楽しいかもしれませんね。

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